●上司からの手紙(期待項目)
●価値観checkシート
組織の中で、他者との関わりを考慮し、自らの持ち場はどこで何をすれば良いかを理解する足元を固める
役割の拡大:役割がずれてないか、前向きに拡大しているかをフォローする
●50のマナーシート
●マナーバランスシート
客先や周囲と関わる中で相手に不快感やとまどいを与えないためのスキルを再確認する。エクセレントスキルを目指す
維持し続ける:定期的な振り返り機会を設けフォロー
●ストロークチェックシート
●ポジティブボキャブラリーシート
特に人からより深く情報を得るためのスキルを磨く。苦手意識の克服とスムーズな関わり方を知る
●カウンセリング対話の修得:時間と回数を決めてパーソナルコーチングの中で実働する
●問題発見視点シート
●不字分析シート
組織や人材が目標を達成する時にさまたげとなるものを発見、改善していくスキルを伸ばす
●継続的な解決行動:抽出された問題点の解決策がうまくいっているかどうかをフォローする
●部下・後輩からの手紙
●指導バランスシート
具体的な指導計画の作り方やモチベーションを維持するための指導方法を強化する
●重点的・計画的な指導:指導の中で困っていること、相談したいことをパーソナルコーチングの中で解決する
この5つの基本カリキュラムはすべてのビジネスマンに必要不可欠な基本力です
参加者の階層によって内容を作っていく(オーダーメイド)
自分の持ち場が分かり、足元が固まり、今何をすべきかが明確になる。
組織の中で自分の役割を理解することが可能になり、
自分のもっている力を思いっきり発揮できる。
自分をとり巻く人達の存在が分かり、働く意欲と自信が生まれる。
今の自分が、これから成長していく存在であることに気づく。
マンネリしつつある日常が見直され、ビジネスマンとしてのリ・スタートを可能にする。
将来に向けて目標が明確になる。
今すべきこと、これからしなくてはいけないことが見えてくる。
人を動かすことの重さとチームの一員として人を指導することの大切さが分かる。
成り行きで管理職になったのではなく、意味があることを再確認する。
自分のしてきたことを次世代につなぐことの重要性を知る。
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