店長のもと、スタッフが一丸となり、業績を向上させる!
そのための考え方と仕組みとやる気の醸成
気づく-自信を持つ-底力を出す
店舗のあるべき姿、理想の姿を明確にイメージし、それに対しての具体策を作り、実行する
与えられた目標、決定した目標に対して、試行錯誤、工夫をしながら継続し目標達成に近づける
部下の意識を目標に向かって一本化する。部下の仕事に対するモチベーションを上げる
部下の能力、資質、成長を見極め、支援しながら更なる成長を促す
店舗内のすべての業務を把握し、明確な役割分担を行うことで責任の明確化と効率化の推進をする
店舗運営に関わるすべての人に対して、目標と情報を提供し、協力を引き出す
店舗のあらゆる資源と利点を理解し、それらを目標に向けて集中活用する
対象店舗の抽出-店長、店舗のプロフィールの作成-委員会の設置
店舗の現状(問題点も含む)、店舗改善のイメージ、具体的な目標イメージ、組織図、店舗コミュニケーションの現状(朝礼・連絡ノート・夕礼・業務日報等)を明確にし、コンサルタントと店長、担当者が店舗に対して、共通認識を持つ。
ヒアリングの際に得た情報、取得した店舗情報を分析し、当社より、スケジュールを提示する。店長、担当者との会合を持ち、具体的策を決めていく。
(2)で設定した内容を各店舗の状況に合わせて、個別に更に具体的にしていく。店舗のスタッフにも活動状況が分かるように、この活動の目的、店長の動き等を具体化し、文章化する。
1ヶ月に1店舗2回(3時間?4時間)コンサルタントが訪問し、実践活動を実施する。これを3ヶ月繰り返す。(全6回)
1ヶ月に1度、各店舗の進捗状況を報告し、意見を求める。
1ヶ月に1度2回目の現場指導の後に、コンサルタントが、期待が持てる点、更に改善が必要な点を報告し、今後の活動イメージを共通認識する。
実践活動、自主活動を展開する中で、当初予測していなかった状況が発見された際には、軌道修正と店長との面談を通して、店長の意識とスキルアップを図る。
3ヶ月間で結果を出す。これからの新たな課題と進め方を決める会合を店長と実施する。
気づく ・ 自信を持つ ・ 底力を出す
自立し自信を持った店長が率先垂範し、店舗をリードしていく。
店長の下、店舗のメンバーの一体感を高め、同じ目標を共有することで、意識を向上させていく。
コンサルタントの支援を受け、店長自ら店舗の問題解決に積極的に取り組むことにより、様々な問題に気づき、現場で改善活動をしていく。
当店の強みの更なる強化・弱みの改善・明確な目標作り・どのようなスタッフが必要なのか・自分はどんな店長になりたいのかを考え、現場で具体化していく。
店舗の状況・店長の実力・本社との連携・営業との関係を明確に把握し、現場で活用する。