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病気にならない、元氣でいられること、そして最後まで自分の力で過ごせること、人生100年に向かう長寿時代の新たな課題です。

医療や介助の期間(平均寿命ー健康寿命)は平均10年ですが、平均寿命の伸びに健康寿命が追い付かず、さらに拡大する傾向です。

医療は延命させる技術は得意ですが、元氣で長生きさせるのは不得手。プロである医者が自分の健康寿命を伸ばせていないのも現実です。でもそれは誰でも同じことだと思います。自分の健康寿命は人生は自分で管理するしかないのです。

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私は53歳で人生を閉じそうになりましたが元氣です。自分の体験や思いも踏まえ、長寿時代を生き抜けるサプリを大学や専門家の皆さんと作ります。

生きることを真剣に考えると、私にも必要なモノが見えてくるのは新鮮です。医学や栄養学の専門家ではないけど、生きることにおいては誰もがプロです。

教育研修会社が「生きる」ことについて新しいチャレンジをします。

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